額面通り受け取るのではなく、もっと広く見るべきなんですよね。
一見すると棄民政策に見えるが@サーチチャイナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0402&f=column_0402_002.shtml資源確保などの思惑も(ザンビアはカッパーベルトですし)あるんじゃないかなと愚考したのですが、一応は民間ベースなのね。
民間といっても、どの様な民間なのか分からないのですが、地場の灌漑設備や農業技術がいろいろな理由でろくでもない(部族問題とか色々絡む)とか有るから、農業で成功する余地はあるでしょう。
ただ、周辺の問題に広く中国が肩入れしている現実を考えるに、脳天気に民間ベースだ何だと考えるわけには行きませんね。
さて、もうひとつは北朝鮮に絡んで思ったことをば(ミサイル関連じゃないですけども)
これね、おそらく@山梨日新聞
http://www.sannichi.co.jp/kyodo/news.php?genre=World&id=2009040101000851.xml減量も有るんだろうけれど、脳卒中で倒れたあとの輸液と高カロリー輸液が効いて居るんじゃないかと思います。
というのも、通常の点滴では基礎代謝量をどうやっても補えないので、どうしても激やせするんです。
そのため、長引いた際には高カロリー輸液(コレはコレでかなり手間だし、病院で受けるときは同意書を求められます)を中心静脈経路から行うのですが、口から栄養物を摂取できなければどうしても痩せてしまいます。
なので、食事療法なども行われているのでしょうし、脳梗塞とその後遺症次第にも寄るのですがネ。
摂取障害等だと、胃瘻(PEG)を使っている可能性も有るでしょうから、肉声等を色々と分析しなければ細かく分析は出来ませんね。
全ての根っこは、データの少なさなんですよね。
気軽に手に入るレベルの情報ではないからこそ難しいんですが(^^;
PS.
09/04/02
テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース
- 2009/04/02(木) 23:18:39|
- 混沌なるかの国
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